ベランダ日記
マンションのベランダで植物を育てながら、日々癒されてます。
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縮小サイズ テスト
写真の縮小サイズがいまいちわからないので、横幅を変えて写真をのっけてみます。
写真はお正月に撮影したスナップ写真です。

600x402 px
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400x268 px
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200x134 px
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サムネイル
多肉植物


とこんな感じになるみたいです。
しかしなー、一眼レフなんぞで写真を撮ったら一枚の画素が12000以上。いちいち縮小かけるのめんどくさー。これだったら、昔の携帯カメラで撮った写真のほうが手間暇かからないってことよね。

あー、写真のアップが面倒だと、ブログ続けるのが億劫に感じてしまう。
おばさんだからかしらね。(-_-;)

みんな、ほんとにこんな手間暇かけて、ブログ作成しているのでしょうか??

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謹賀新年
明けましておめでとうございます。
今年からfc2でブログを開始しようと思っています。
が、まだここの使い方よくわかってません。

少しずつ、始めていこうと思ってます。

神社のご神木。快晴の正月を迎えられました。
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写真の縮小、一枚ずつやるのってめんどくさーい。この点、CURURUは自動的にやってくれたから楽だったなー。

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どのくらいの幅がちょうどいいのか、試行錯誤中。

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お引っ越し
CURURUの閉鎖がまもなく迫り、放っておいたブログの引っ越し先をいよいよ決めなければなりません。
お正月に、引っ越し作業済ませたいと考えています。

ここは使いやすいかな?





モンサンミッシェル

旅行3日目

ノルマンディー地方のサンマロという中世の要塞都市で朝を迎えました。

 

 
 
ここは、昔、政府公認の海賊を認めていた要塞都市です。

 
夏のバカンスに一週間くらい、こんなところで滞在したいものです。

 

 
街のパン屋さん、早朝からお店開けてました。おいしそう。

 
このサンマロを九時に立ち、一時間かけてモンサンミッシェルに向かいます。
 

 
バスの前方にモンサンミッシェルが見えてきました。
観光客、しばし興奮。

 

 
 
現在は、陸とこの島が道路で結ばれていますが
昔は、道路がなく潮が引いたときにしか、対岸に渡れなかったそうです。
 

 
 
このモンサンミッシェルの対岸側、ほんとになーんにもなくて、
羊さんが草を食んでいるだけの湿原なんです。

 
 
↑ここがモンサンミッシェルの入口です。
 

 
最初お土産屋さんが続く細い道をぬけ、
上に登っていくと、モンサンミッシェルの影が海にくっきり写ってました。
 

 
下を眺めると、かつて要塞都市として使われた時代の名残りがわかります。
  

 
一番上には、こんなに見事な教会が。
よくまー、こんな小さな島にこんな立派なものを建てたもんだと感心
 

 
この教会を抜けると、僧侶たちが瞑想に使った回廊が・・・。
これも、岩石の上に作ってあるのです。
 

 
↑ここは、僧侶たちのDining、スペース。
ちなみに、Monks=男の僧侶しかこの教会には入れなかったそうです。
 

 
↑A to Z すなわち、「生から死」を意味する言葉だそうです。
 

 
さきほどの教会や、回廊を支えるため、
その下には柱で支える小さな部屋がいくつもあります。

 

 
外にでると、要塞都市としての機能が強化された時代
囲い込まれた城壁を歩くことができます。
 

 
そのスペースをうまくつかって、小さなレストランがいくつも軒を並べてました。
 

 
 
外を眺めると、潮の香りがします。海に浮かぶ、奇跡の島です。
 

 
城壁から上を眺めてみるとこんな感じ。
ガイドさんの言うとおり、モンサンミッシェルは、近くで見るとその全貌がよくわかりません。
 

 
再び下に降りてくると、ここの名物
プーラルおばさんのクッキーがたくさん売ってました。
 

 
このプーラルおばさん、昔遠くから参拝にやってくる信者さんに
オムレツをふるまったのだそうです。
 

 
そのレストランで、昼食をいただきました。
 


写真でみると、ちゃんとしたオムレツに見えるかもしれません。

でも、卵を撹拌して泡状にして焼いたものなので、軽くてぺろっと食べられてしまいます。

とてもじゃないけど、これでおなかいっぱいにはなりません。

昔、卵は貴重だったので、ボリュームを大きくみせるために撹拌して、

信者さんにふるまったそうです。

 

午後は、パリに五時間かけて、もどります。

 

 

ところで、CURURU、一度に複数の写真アップロードできなくなってます。

しょーがないから、一枚ずつアップロードしました。

時間かかってしょーがない。

あー、やっぱここ、もうだめかも・・・・(-_-;)


フランス7日間の旅

11月13日から11月19日までフランスに旅行してきました。

 

フランスはまだ行ったことがなかったので、一度は行ってみたいとずーっと

思っていたのですが、お値段が高めなので、なかなかいけませんでした。

 

が、H.I.S.のツアーで10万円で行ける激安フランスツアー

http://e.his-j.com/shop/tour/voyage/02A_10/TI-KPP0015

 

を見つけ、申し込みをしたのが9月。

 

ところが、「もうすべて、予約で埋まっています。」と言われ、

「えっーもう遅すぎかー」とあきらていたら

1名だったら、この日の出発だけ空いてるというので、即申し込み。

2時間以内にインターネットでカード決済して、予約完了

 

いっしょにツアーで参加された方々に、あとで聞いたら、

みなさん5月には申し込まれたそうな・・・。

「9月によくとれたわねー。」と言われました。

 

 

            

 

旅行1日目

成田発、パリ夕刻着。パリに宿泊

 

旅行2日目

パリから観光バスで、ロワール渓谷の古城見学へ。

 

レオナルド・ダ・ヴィンチが設計にかかわったと伝えられ、

ロワール最大の威容を誇る

シャンボール城を見学。

 


 

お城の入口。

本当は下まで入れて写真撮りたかったのでが、観光客がいっぱい写ってしまうんですよ~。

 


中世の騎士のように、馬に乗った人がお城を警備。巡回してました。

 

 

青空に白い城が映えます。


 
お城の中は壮麗なお部屋がたくさん。
でも、形ばかりに気をとられ、夜はとても寒く、トイレもあるのかないのか、
住み心地悪いんだそうです。
 

 
昼食は、テリーヌと、コック・オ・ヴァン(鶏肉の赤ワイン煮)

 


 

その後

レオナルド・ダ・ヴィンチが埋葬されている◎アンボワーズ城

を対岸から見学。ここは、入場しませんでした。

 


 

このロワール渓谷沿いには、他にもたくさんの中世のお城が点在しています。

「眠れる森の美女」の題材になったお城もあって、

そのイメージのお姫様を展示しているお城もあるのですが、

このツアーには入ってませんでした。

車を使って個人でこないと、なかなか見れませんね。

 

古城見学の後、バスはモンサンミッシェルへと向かいます。

が、モンサンミッシェル対岸のHotelは高いので、

その手前のサンマロという港町に宿泊。

 






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